本シリーズでは、毎回人社系の先生をお呼びして、具体的な研究のお話をうかがいながら、いま一度それぞれの領域の「出来(いでき)はじめ」を紐解きつつ、現在の学問が時代や社会に何を要求されているのか、そして何ができるのかを考えます。人社系の知の意味と意義を問いなおすことを通じて、協働研究の「コモンズ」醸成を目指します。
第17回目は人文科学研究院から、小黒康正先生をお呼びして、ドイツ文学とその翻訳や受容についてお伺いしていきます。皆様のご参加を心よりお待ちしております。
サイエンスカフェ
2026.01.22(木)
オムニバスセッション 知の形成史#17 「ドイツが驚く日本の翻訳文化 --新訳 トーマス・マン 『トーニオ・クレーガー』をめぐって--」
- 主催者
- 九州大学人社系協働研究・教育コモンズ
- 開催地
- オンライン、福岡県
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2026.01.22(木)
オムニバスセッション 知の形成史#17 「ドイツが驚く日本の翻訳文化 --新訳 トーマス・マン 『トーニオ・クレーガー』をめぐって--」
- 主催者
- 九州大学人社系協働研究・教育コモンズ
- 開催地
- オンライン、福岡県
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