8月18日
日本の機関リポジトリ約400万件の研究成果が世界最大級のオープンな学術情報データベース「OpenAlex」に統合~NIIのIRDBとの連携により、日本の研究成果の国際的な発見可能性が飛躍的に向上~
7月17日
自然言語処理のトップ会議「ACL 2026」で国立情報学研究所から計20本の論文が採択、うち2本がBest Theme Paper と Outstanding Paperを受賞
7月2日
インド工科大学ボンベイ校、BharatGen Technology Foundationと大規模言語モデル研究に関する連携・協力の覚書(MoU)を締結
6月15日
GakuNin RDMとSPring-8実験データを連携― 全国の研究データ基盤から大型研究施設データの統合管理・活用を可能に ―
6月10日
全日本ピアノ指導者協会が保有するピアノコンクール等のデータ約200万件を学術研究用に提供開始