7月17日 自然言語処理のトップ会議「ACL 2026」で国立情報学研究所から計20本の論文が採択、うち2本がBest Theme Paper と Outstanding Paperを受賞
7月2日 インド工科大学ボンベイ校、BharatGen Technology Foundationと大規模言語モデル研究に関する連携・協力の覚書(MoU)を締結
6月15日 GakuNin RDMとSPring-8実験データを連携― 全国の研究データ基盤から大型研究施設データの統合管理・活用を可能に ―
6月10日 全日本ピアノ指導者協会が保有するピアノコンクール等のデータ約200万件を学術研究用に提供開始
6月10日 国立情報学研究所、ディープフェイク検知プラットフォーム「SYNTHETIQ VISION」を大幅アップデート― 顔画像に加え「災害画像」等の一般画像検知に対応、 Kubernetes導入によりクラウドでのスケーラビリティを実現 ―