アーカイブ - レポート

トミちゃんのヒネクレ動物紀行

    筆者は現生爬虫類の研究者で、かつ恐竜や古生物に関する物書きと、これらの登場する映画やイベントの時代考証を生業にしています。彼が西表島、ゴビ砂漠、オーストラリアといったフィールドを訪れて思ったこと、研究用に飼育している動物たちを観察して気付かされた興味深い行動、あるいはこの2つを筆者の脳内で混ぜ合わせた果てに得られた雑感を書き記していきます。


  • タコの口は腕の付け根にある

    2008月10月10日
    第1回「タコに関する私の誤解」

     
  • 全長7cmほどのワキアカガマトカゲ

    2008月10月17日
    第2回「砂漠は今でも中生代 その1」

     
  • ウルル山の隣、カタ・ジュタ山で日光浴中だった、Ctenophorus属のトカゲ

    2008月10月24日
    第3回「砂漠は今でも中生代 その2」

     
  • 鸚鵡貝全体

    2008月10月31日
    第4回「オウムガイを見て思うこと」

     
  • マングローブの落ち葉に群がる、大型の巻き貝キバウミニナの集団

    2008月11月7日
    第5回「西表に想う生物多様性あれこれ」

     
  • オオカンガルー

    2008月11月14日
    第6回「有袋類へ-偏見持っててゴメン」

     
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